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コスプレイヤーとの遭遇!? - 料理屋にて。
2006/06/20 泡盛と付き出し
時間は深夜24:00、仕事からの帰り道。ナンだカンだでこんな時間になってしまった…。
このまま電車に乗って家へ帰ってもイイけど、最終電車まで少々時間があるナァ。
ってなワケで、ちょっと行きつけの料理屋さんへ赴くコトに。

時間が時間なだけに、お店の中はカウンターに女性のお客さんが2名のみ。
コレはジャマしちゃイケないと思って席の間隔を開けようかと思ったら、
「隣に座ってくださいよ。」と声をかけられ、誘われるがままに着席。
話を聞くとこのおふたり、昨日の19:30からお店に居るそうで、すでに5時間足らずが経過しているそうな。

とりあえず自己紹介もほどほどに、話題は互いの職業について。
ワタシのお仕事についてひと通り話をした後、
おふたりに同じ質問を投げかけてみた。

「ところでおふたり、おシゴトはナニをされてるんですか?」
「ワタシたち、『コスプレイヤー』ですっ揺れるハート。」

「…こ、こすぷれいやぁ!?(@_@)」← 心の叫び。

最初はナンのこっちゃワカラなかったけど、話をしているウチに「看護師」さんらしいコトを理解。
自分たちを「コスプレイヤー」と呼ぶあたり、相当できあがっている(笑)。
※ もしかするとホントに“看護師”というコスプレなのかも…。

それから小一時間、ナンだカンだハナシていると最終電車5分前。
あわてて店を飛び出して、駅のホームに滑り込む電車へ乗り込み家路についたのでした。

他愛の無い会話だったけど、おいしいお酒を飲みながら有意義な時間を過ごせてとっても満足。

今日のように、自分のカテゴリ以外の方と交流する機会がなかったこの頃。
一期一会を大切に、イロイロなお仕事・趣味の方とお話できる機会を見つけに街へ繰り出してみようかな。
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